WHAT'S NEW

2014年9月10日
Asia IP (2014年8月号) の "2014 Asia IP Patent Survey" において、弊事務所は、日本の特許・係争部門にてランキングされました。
2014年8月22日
2014年8月19日付Asia IPの 「JPO Will Strengthen Cooperative Relationship with ASEAN in the Field of IP」 と題する記事に、弁理士大谷寛のコメントが掲載されました。
2014年8月18日
弁理士大塚啓生が入所しました。
2014年7月17日
「バイオ特許」のトピックスに、「米国特許法101条 (Mayo-Myriad Guidance~Alice Preliminary Examination Instructions)」を追加しました。
2014年7月 1日
弁理士堅田健史が入所しました。
2014年6月30日
Managing IP が知的財産分野で各国を代表する実務家を選出する IP Stars 2014 において、弁護士大野聖二、弁理士大谷寛が選ばれました。
2014年6月23日
弁理士森田裕が入所しました。
2014年6月16日
IAM Patent 1000 - The World's Leading Patent Practitioners 2014 において、弁護士大野聖二が、個人・litigation部門及びtransactions部門にて、弁理士片山健一が、 個人・prosecution部門にて高い評価を得ました。
2014年5月19日
Asia IP Profiles 2014において、弊事務所は、日本の特許・係争部門及び商標・係争部門にてランキングされました。
2014年5月19日
ALB (2014年5月号) の "IP Rankings 2014" において、弊事務所は、日本の特許部門及び商標・著作権部門にてランキングされました。
2014年5月16日
弁理士大谷寛が執筆した「スタートアップの特許出願を巡る諸問題-現実とベストプラクティス-」が、パテント2014年5月号に掲載されました。
2014年4月10日
弁理士中村仁と弁理士土生真之が執筆した「スポーツイベントの商標保護~アンブッシュ・マーケティングを中心として~」が、パテント4月号に掲載されました。
2014年4月 1日
弁理士松野知紘が入所しました。
2014年3月28日
Managing Intellectual Property (2014年3月号) の "Trade mark survey 2013" において、弊事務所は、日本の商標・係争部門にてランキングされました。
2014年3月28日
Managing Intellectual Property (2014年2月号) の "Patent survey 2013" において、弊事務所は、日本の特許・係争部門にてランキングされました。
2014年3月26日
Chambers Global 2014 において、弊事務所は、知的財産分野にてランキングされ、弁護士大野聖二は同分野で日本を代表する弁護士の上位に選ばれました。
 分野   知的財産
 受賞者  大野総合法律事務所
       大野聖二
2014年3月20日
弁理士中村仁が執筆した「商標的使用と意匠的使用の判断基準」が、別冊パテント第11号「複数の知的財産法による保護の交錯」に掲載されました。
2014年1月23日
知財高裁大合議事件についての意見募集のお知らせ[3月24日(月)まで]
・対象事件:知財高裁平成25年(ネ)第10043号事件(原判決
・関連事件:知財高裁平成25年(ラ)第10007号事件(原決定
        知財高裁平成25年(ラ)第10008号事件(原決定
・情報又は意見の提供を求める事項:
        FRAND宣言特許による差止請求権及び損害賠償請求権の行使
        に何らかの制限があるか
書面の提出先、方法等はこちらをご覧下さい。

なお、米国国際貿易委員会意見書(Inv. No.337-TA-794 ITC COMMISSION OPINION)の公開バージョンもご覧下さい(原文抄訳)。
2014年1月 1日
弁護士頼富祐斗が入所しました。
2013年9月 2日
Corporate INTL Legal Awards 2013において、弊事務所は、日本部門のIP Litigation Law Firm of the Yearに選ばれました。
2013年8月16日
弁理士大谷寛が執筆した「ポリエステル事件再考-日本における利用論と均等論の来歴と今後-」が、知財管理 2013年8月号に掲載されました。
2013年5月10日
弁理士大谷寛が執筆した「イ号製品に含まれる付加的構成の扱い-ソフトウェア関連発明の特許紛争のた めの指針-」が、パテント 2013年5月号に掲載されました。
2013年4月17日
Managing IP Global Awards 2013において、弊事務所は、日本・係争部門のLaw Firm of the Yearに選ばれました。
2013年4月 1日
Chambers Global 2013で、弁護士大野聖二は知的財産の分野で日本を代表する弁護士の上位に選ばれました。
 分野   知的財産
 受賞者  大野聖二

Chambers Asia 2013で、弊所は知的財産の分野にランキングされ、弁護士大野聖二は同分野で日本を代表する弁護士の上位に選ばれました。
 分野   知的財産
 受賞者  大野総合法律事務所
       大野聖二
2013年2月14日
【弊所を騙った詐欺にご注意下さい】

最近、弊所の弁護士の名前を騙った振り込め詐欺が行われているようです。
手口は、過去に詐欺の被害にあった方に対し、電話や手紙などで連絡して、依頼をすればあたかも損金を取り戻せるかのように伝え、着手金の送金を求めるものです。
しかしながら、弊所の弁護士が、このような連絡を行うことは一切ございません。
もし弊所の弁護士を騙る者から上記のような連絡を受けた場合は、すぐに送金せず、相手の身元をよく確認するようにして下さい。
併せて下記までお知らせ下さいますようお願い申し上げます。

大野総合法律事務所
Tel: 03-5218-2331(代表)(9:00~17:00)
E-mail: info@oslaw.org
2013年1月15日
弁護士大野聖二と弁護士小林英了が執筆した「韓国版キルビー判決及びその影響」(共著)が、知財管理 2013年1月号に掲載されました。
2012年12月19日
弁護士大野聖二が、2012年12月19付日本経済新聞の「企業が選ぶ弁護士ランキング」の知的財産部門で1位、「総合ランキング(企業票+弁護士票)」の知的財産部門で3位に選出されました。
2012年11月6日
外国法事務弁護士李芸が執筆した「反日を踏まえての中国PL・消費者問題の再検討」が、ザ・ローヤーズ2012年11月号に掲載されました。
2012年10月9日
弁理士大谷寛が入所しました。
2012年10月1日
弁理士加藤真司が執筆した「中国の先使用権」が、パテント2012年9月号に掲載されました。
2012年10月1日
弁護士法人大野総合法律事務所名古屋オフィスが開業しました。
弁理士梅田慎介が入所しました。
2012年4月4日
弁理士加藤真司が執筆した「中国における知財侵害のリスク -中国で訴えられる現実-」が、㈱ポリグロット インターナショナルの「M&A Review」Vol.26 No.2に掲載されました。
2012年3月9日
中国弁護士李芸が外国法事務弁護士(東京弁護士会)登録をしました。
2011年12月20日
「商標/意匠」に、ニュース「類似商品・役務審査基準改正(国際分類第10版対応)のご案内」を追加しました。
2011年12月15日
弁護士本橋たえ子が入所しました。
2011年11月21日
加藤真司が執筆した「中国企業との技術契約における留意点」が、㈱ポリグロット インターナショナルの「M&A Review」Vol.25 No.6に掲載されました。
2011年10月1日
中国弁護士李芸が入所しました。
2011年9月1日
弁理士 加藤真司が執筆した「中国企業に対する技術供与と技術の改良 -供与先による技術の改良に対して供与元がとりうる措置-」が、アイ・エル・エス出版の「ザ・ローヤーズ」2011年9月号に掲載されました。
2011年8月9日
「中国知的財産権」の「論文・資料」に、弁理士 加藤真司が執筆した「中国におけるライセンスと営業秘密保護 ‐中国新幹線を素材として‐」と「標準化と特許‐規格特許の権利行使が制約を受けた事案‐」の2件の論文を追加しました。
2011年7月27日
「ニュースレター」に、vol.19を追加しました。
2011年7月21日
弁護士 小林英了が執筆した「特許法改正を読み解く 解説改正特許法 -実務家はこの改正をどうみるべきか-」 が、中央経済社の「ビジネス法務」Vol.11 No.9に掲載されました。
2011年7月15日
弁理士 加藤真司 講演のお知らせ
■2011年8月5日
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社主催
第7回北京経営者倶楽部セミナー 「技術供与と特許」
開催場所:中国 北京 中国大飯店
2011年6月14日
クールビズ実施のお知らせ

節電に協力するため、現在、弊所では様々な取り組みを行っております。その一環としてクールビズを導入し、弁護士・弁理士及びスタッフに対し、軽装での執務を奨励しております。このため、会議等におきまして、略装で皆様にお目にかかる場合がございますが、何卒ご理解頂きますようお願い申し上げます。
2011年6月10日
「ニュースレター」に、vol.18を追加しました。
2011年4月1日
弁護士清水亘が入所しました。
2011年3月15日
東日本大震災に関するお見舞いとお知らせ

このたびの大地震で被害を受けた皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。
また、弊所宛てにたくさんの方々からお問い合わせや励ましのご連絡をいただ きまして、ありがとうございます。
弊所は、現在、通常通り業務を行っております。
今のところ、eメールの送受信は問題ないようですが、電話はつながりにくい状 態が続いるようです。担当の弁護士等との連絡が取れない場合は、下記の代表電話または代表eメー ルまでお問い合わせ下さい。
よろしくお願い申し上げます。

代表電話: 03-5218-2330
代表e-mail: info@oslaw.org
2011年2月17日
「バイオ特許」のトピックスに、「Myriad事件」を追加しました。
2011年2月1日
弁護士飯塚暁夫が入所しました。
2011年1月18日
「商標/意匠」に、コラム「三極商標庁ユーザー会合に出席して」を追加しました。
2010年9月22日
「China Brand News」VOL.5 (2010.Autumn)に、弁理士土生真之が執筆した「デザインによるブランド価値の創造と保護」が掲載されました。
2010年9月10日
弁理士 土生真之 講演のお知らせ
■2010年9月16日
あいおい損害保険株式会社・大野総合法律事務所 共催
第4回北京経営者倶楽部セミナー 「ブランドの保護のための抜け駆け商標とデザイン盗用対策」
開催場所:中国 北京 ソフィテル ホテル
2010年6月29日
「L&T」No.48に、弁護士大野聖二が出席した「座談会 知的財産実務にみる国際裁判管轄」が掲載されました。
2009年12月17日
弁護士金本恵子が入所しました。
2009年10月5日
事務所を移転しました。
2009年9月28日
事務所移転のお知らせ
2009年10月5日(月)に事務所を移転することになりました。
2009年5月11日
「論文・解説」に中国判例解説を追加しました。
2009年4月8日
弁理士 加藤真司の講演のお知らせ
■2009年4月16日(木)
企画:大野総合法律事務所 運営:㈱アクセスブレイン
「知的財産部員のための中国特許出願 拒絶理由通知への対応実務~得られるべき権利、保護範囲を確実に得るために~」
2009年4月1日
弁理士加藤真司が、中国から帰国しました。
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