WHAT'S NEW

2015年6月19日
弁護士大野聖二が、特許分野およびLife Sciences 分野の専門家として、Who's Who Legalに掲載されました。
2015年6月17日
IAM Patent 1000 - The World's Leading Patent Practitioners 2015 において、弁護士大野聖二が、個人・litigation部門及びtransactions部門にて、 弁理士片山健一・弁理士大谷寛が、個人・prosecution部門にて高い評価を得ました。
2015年6月15日
弁理士野本裕史が入所しました。
2015年5月19日
弁理士大谷寛が執筆した「スタートアップの競争優位における特許出願の役割」が、パテント2015年5月号に掲載されました。
2015年5月11日
Asia IP Profiles 2015において、弊事務所は、日本の特許・係争部門及び商標・係争部門にてランキングされました。
2015年4月16日
弁理士大谷寛が執筆した「『Fitbit』に学ぶ、スタートアップの資金調達と特 許出願のタイミング」 が、2015年4月16日のCNET Japanに掲載されました。
2015年4月1日
弁理士中村仁が、日本弁理士会副会長に就任しました。
2015年4月1日
弁護士木村広行、弁理士森山正浩が入所しました。
2015年3月25日
Managing IP Global Awards 2015において、弊事務所は、日本・係争部門のLaw Firm of the Yearに選ばれました。
2015年2月17日
Chambers Global 2015 において、弊事務所は、知的財産分野にてランキングされ、弁護士大野聖二は同分野で日本を代表する弁護士の上位に選ばれました。
 分野   知的財産
 受賞者  大野総合法律事務所
       大野聖二
2015年2月5日
弁理士大谷寛が執筆した 「大企業だけじゃない、スタートアップに「特許」が必要なワケ」が、2015年2月5日のCNET Japanに掲載されました。
2015年1月15日
「バイオ特許」のトピックスに、「2014年12月16日発表の米国特許法第101条に関する新しい暫定ガイドライン ~天然物関係を中心に解説~」を追加しました。
2015年1月1日
弁護士大野浩之、弁理士佃誠玄が入所しました。
2014年12月15日
弁理士酒谷誠一が入所しました。
2014年9月10日
Asia IP (2014年8月号) の "2014 Asia IP Patent Survey" において、弊事務所は、日本の特許・係争部門にてランキングされました。
2014年8月22日
2014年8月19日付Asia IPの 「JPO Will Strengthen Cooperative Relationship with ASEAN in the Field of IP」 と題する記事に、弁理士大谷寛のコメントが掲載されました。
2014年8月18日
弁理士大塚啓生が入所しました。
2014年7月17日
「バイオ特許」のトピックスに、「米国特許法101条 (Mayo-Myriad Guidance~Alice Preliminary Examination Instructions)」を追加しました。
2014年7月 1日
弁理士堅田健史が入所しました。
2014年6月30日
Managing IP が知的財産分野で各国を代表する実務家を選出する IP Stars 2014 において、弁護士大野聖二、弁理士大谷寛が選ばれました。
2014年6月23日
弁理士森田裕が入所しました。
2014年6月16日
IAM Patent 1000 - The World's Leading Patent Practitioners 2014 において、弁護士大野聖二が、個人・litigation部門及びtransactions部門にて、弁理士片山健一が、 個人・prosecution部門にて高い評価を得ました。
2014年5月19日
Asia IP Profiles 2014において、弊事務所は、日本の特許・係争部門及び商標・係争部門にてランキングされました。
2014年5月19日
ALB (2014年5月号) の "IP Rankings 2014" において、弊事務所は、日本の特許部門及び商標・著作権部門にてランキングされました。
2014年5月16日
弁理士大谷寛が執筆した「スタートアップの特許出願を巡る諸問題-現実とベストプラクティス-」が、パテント2014年5月号に掲載されました。
2014年4月10日
弁理士中村仁と弁理士土生真之が執筆した「スポーツイベントの商標保護~アンブッシュ・マーケティングを中心として~」が、パテント4月号に掲載されました。
2014年4月 1日
弁理士松野知紘が入所しました。
2014年3月28日
Managing Intellectual Property (2014年3月号) の "Trade mark survey 2013" において、弊事務所は、日本の商標・係争部門にてランキングされました。
2014年3月28日
Managing Intellectual Property (2014年2月号) の "Patent survey 2013" において、弊事務所は、日本の特許・係争部門にてランキングされました。
2014年3月26日
Chambers Global 2014 において、弊事務所は、知的財産分野にてランキングされ、弁護士大野聖二は同分野で日本を代表する弁護士の上位に選ばれました。
 分野   知的財産
 受賞者  大野総合法律事務所
       大野聖二
2014年3月20日
弁理士中村仁が執筆した「商標的使用と意匠的使用の判断基準」が、別冊パテント第11号「複数の知的財産法による保護の交錯」に掲載されました。
2014年1月23日
知財高裁大合議事件についての意見募集のお知らせ[3月24日(月)まで]
・対象事件:知財高裁平成25年(ネ)第10043号事件(原判決
・関連事件:知財高裁平成25年(ラ)第10007号事件(原決定
        知財高裁平成25年(ラ)第10008号事件(原決定
・情報又は意見の提供を求める事項:
        FRAND宣言特許による差止請求権及び損害賠償請求権の行使
        に何らかの制限があるか
書面の提出先、方法等はこちらをご覧下さい。

なお、米国国際貿易委員会意見書(Inv. No.337-TA-794 ITC COMMISSION OPINION)の公開バージョンもご覧下さい(原文抄訳)。
2014年1月 1日
弁護士頼富祐斗が入所しました。
2013年9月 2日
Corporate INTL Legal Awards 2013において、弊事務所は、日本部門のIP Litigation Law Firm of the Yearに選ばれました。
2013年8月16日
弁理士大谷寛が執筆した「ポリエステル事件再考-日本における利用論と均等論の来歴と今後-」が、知財管理 2013年8月号に掲載されました。
2013年5月10日
弁理士大谷寛が執筆した「イ号製品に含まれる付加的構成の扱い-ソフトウェア関連発明の特許紛争のた めの指針-」が、パテント 2013年5月号に掲載されました。
2013年4月17日
Managing IP Global Awards 2013において、弊事務所は、日本・係争部門のLaw Firm of the Yearに選ばれました。
2013年4月 1日
Chambers Global 2013で、弁護士大野聖二は知的財産の分野で日本を代表する弁護士の上位に選ばれました。
 分野   知的財産
 受賞者  大野聖二

Chambers Asia 2013で、弊所は知的財産の分野にランキングされ、弁護士大野聖二は同分野で日本を代表する弁護士の上位に選ばれました。
 分野   知的財産
 受賞者  大野総合法律事務所
       大野聖二
2013年2月14日
【弊所を騙った詐欺にご注意下さい】

最近、弊所の弁護士の名前を騙った振り込め詐欺が行われているようです。
手口は、過去に詐欺の被害にあった方に対し、電話や手紙などで連絡して、依頼をすればあたかも損金を取り戻せるかのように伝え、着手金の送金を求めるものです。
しかしながら、弊所の弁護士が、このような連絡を行うことは一切ございません。
もし弊所の弁護士を騙る者から上記のような連絡を受けた場合は、すぐに送金せず、相手の身元をよく確認するようにして下さい。
併せて下記までお知らせ下さいますようお願い申し上げます。

大野総合法律事務所
Tel: 03-5218-2331(代表)(9:00~17:00)
E-mail: info@oslaw.org
2013年1月15日
弁護士大野聖二と弁護士小林英了が執筆した「韓国版キルビー判決及びその影響」(共著)が、知財管理 2013年1月号に掲載されました。
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